核戦争で終わるのは、権力者たち自身である 偉大なる生存の報告Part345


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117 2026/04/05(日) 13:55:25 ID:./0CctNT4E
そもそもが田中清玄氏や、その他の同時期の禅門関係者並みの
立ち回りが今の政府関係者などに務まるわけがないし、そういった人々と
他力本願な程度に付き合いを持つことすら、惰弱すぎて能わない。

https://dr.takeshi-iizuka.jp/message/v198011-01.htm...
当時の田中氏の事績や、それにまつわる本人の談話などを見るに、
まずホメイニ師らによるイラン革命を支持したのは、イランがアメリカからだけでなく、
ソ連からの侵略征服をも共に排除してかかる独立自尊目的であるのを確認したからだと。
親米か反米かの二者択一みたいな視野の狭さにおちいることなく、多角的な観点から
革命を支持し、イランが在留のアメリカ人を人質に取った時には、その解放に尽力して
アメリカにも恩を売ってかかるなど、どこまでもバランスを保てた外交を展開していた。

こんな精神面、思考面から別次元の人材などに、今の政府関係者などがなれないのは
もちろんのこと、その力を借りて助けてもらうための随順的な付き合いすらまともに務まらない。

特にこの人は、単身でシベリア鉄道タダ乗りでスターリンに会いに行くような化け物だったから、
存命時から敵も多くて暗殺未遂に遭ったりもしてたのだが、代わりにまだ味方も多かった。
今ではもうこの域の人種を味方にできる人間もほとんどおらず、池沼なみの病人でなくとも、
少し付き合って話をしただけでも、みいちゃんのような癇癪にでも陥らざるを得ないからな。🙄

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