豊かさとは


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001 2026/03/27(金) 19:23:22 ID:T8Z5VFviNE
現代の住環境やサービスや物、事、経験などなど
今更昭和の汚い街と粗野な人間たちの中では暮らせないが
彼らや戦前の人たちさらに過去の人たちと我々どちらが心豊かなのだろう

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016 2026/03/28(土) 07:54:37 ID:kO72ycjoIw
日本の縄文時代は、約1万年以上続いたらしい
そこには
中国もロシアも北朝鮮もモンゴルもアメリカも
まして日共も社民もれいわもいなかった・・・
ワシらが子供のころは
過渡期として扱われて来た縄文時代が1万年w
もしもwwwこの時代に、こいつらがいたら
とっくの昔に日本は消滅していただろう
豊かさというのは
なんだあな (^。^; )

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017 2026/03/28(土) 08:00:48 ID:.MXoPTtKsU
いまが一番長生き出来る可能性が高いことは確か
ひと昔前なんて治せない病気が多かったからね
江戸以前なんてもう医療らしい医療なんか無いようなものだし

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018 2026/03/28(土) 08:23:14 ID:VFK3jcJwpQ
>>14
幸せの指標も人によりけりって所かな
知らなくてよい事や知りたくないない事が溢れてる

>>15
前半は概ね同意ですが…後半に関しては
『お、おう。』としか…

>>16
動物の群れやコミュニティで考えると
縄文時代みたいな生活でそれを維持できるのは豊かかも
歴史のたらればは難しいけど島国じゃなかったらと思うと…

>>17
医療に関してはポルシェじゃないけど最新が最良!
江戸時代は虫歯で死んだり子供が死ぬ事も多かった

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020 2026/03/28(土) 11:35:09 ID:3HO7kNx8BQ
すでに江戸時代未満の生活水準に追い込まれている、次世代の大多数の日本人にとって、
「江戸時代並みに戻る」はむしろ、今以上に待遇が改善される僥倖でしかない。

そうでなくて、それじゃあ生きて行けないとかいうのは、
すでに体力も健康も大きく損ねて、次世代の取り分を食い潰すことで成り立っている
近代医療頼みでいるような旧世代の年寄りなどに限っての特殊事情なのであって、
そういう主張をしたいのであれば、ちゃんと主語をそこに限定せねばならない。

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021 2026/03/28(土) 11:40:07 ID:5OPj76Jrls
人権だのハラスメントだの甘々な時代だから>>20みたいなのが生きていられる現代は紛れもなく豊かと言える

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022 2026/03/28(土) 11:51:47 ID:VFK3jcJwpQ
>>21
そう言う考え方もあるのか…産婆に絞められていた様な
人たちが普通に生まれ育つ世になったけど昭和だったら
普通学級から進学就職するけど苦労も多かっただろうね
今なら特別支援学級やら何やらあるけども…ギリギリな
ラインの人は現代でも苦労は多そう

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023 2026/03/28(土) 19:28:21 ID:m.MTnxOUcs
かつて昭和の時代に、「24時間戦えますか?」というCMがありました。

当時の日本の仕事観を象徴するようなキャッチコピーですが、
あの頃のビジネスパーソンは、ほんとうに24時間休まず
働いていたのでしょうか。

私は、実際はそれほど戦っていなかったのではないかと思っています。

当時は、スマホはおろか携帯電話やポケベルもない時代でした。
ノートパソコンを持ち歩くこともありません。

つまり、外出中でもひっきりなしに電話がかかってきたり、
スケジュールが共有されていてどこで何をしているかが常に把握されている
現在とちがって、「ちょっと外出して、営業まわってきます」などと言って
会社を一歩出れば、会社や上司の監視下から離れることができました。

訪問先に行くにも移動時間があるので、その時間は好きな本を
読むことができます。
空き時間があれば、喫茶店で時間を潰したり、場合によっては、
営業車で昼寝をしたり、パチンコ屋に行ったりということができました。

「24時間戦えますか?」の時代は、勤務時間は長くても、
ある程度自分のペースで働ける「余白」があったのです。

一生懸命働く時間と、そうでない時間がある。
オンとオフのバランスを自分で調整できた時代だったと思います。

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024 2026/03/28(土) 19:30:42 ID:m.MTnxOUcs
ところが残念ながら、今はそうはいきません。

最近ではリモートワークを導入している職場も増えたため、「何がなんでも出社」
とされていた以前よりはマシだろう、と考える人も多いかもしれません。

たしかに通勤時間がないぶん朝晩の時間を長めにとることができたり、
自分のタイミングで休憩をとりやすいという点でも、コロナ禍をきっかけに
リモートワークが広がったことは非常にいい流れだったと思います。

しかし、リモートワークの普及によって見えてきたデメリットもありました。

リモートワークでは、会議や打ち合わせもオンラインで行います。
一見便利にも思えますが、ミーティングからミーティングへ、
間隔をあけずにつづけてこなすことができてしまいます。

1日に2、3件でよかったはずのアポイントも、移動時間のような余白を削減することによって、
もっと詰め込めるようになりました。

場合によっては分刻みのスケジュールになり、朝から夕方まで一息つく間もなく
過ごすことになります。

その結果、以前よりも勤務時間が長くなったり、仕事のペースが速くなったりして、
家にいながらまったくリラックスできないという悩みをかかえる人がでてきたのです。

コロナ禍が終わっても、この悪循環はつづいています。
むしろ、悪化したと言ってもいいかもしれません。

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025 2026/03/28(土) 19:59:21 ID:VFK3jcJwpQ
>>23
>>24
仕事は効率的になればなるほど物量増えるんだよね…

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026 2026/03/28(土) 20:39:51 ID:x.SkAyqyrg
24時間も働いてはいなかったけど、
土曜日は昼まで(半ドン)働いて、祝祭日はもっと少なかった。
昭和の年間休日は、70日程度だったよ。
(令和は、113日)

さらに、
昭和の、サービス残業は月100時間超えが日常的であった。「残業は美徳」
(令和は、45時間)

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027 2026/03/28(土) 20:52:28 ID:VFK3jcJwpQ
>>26
親父がそんな働き方してたから自分は給料よりも定時で上がれる職場を選んだよ
日本人の労働時間が世界的にも短くなってて経済損失を生んでるのも確か
でも週6仕事で残業毎日は肉体的に無理かな

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